10/12, 13:30–13:50 (Japan), Room C (2号館 211)
言語: Japanese
昨今のアプリケーション開発では、コスト最適化やスケーラビリティの観点で、AWSやGoogle Cloudをはじめとしたパブリッククラウドの利用が一般的です。
リレーショナルデータベース(RDB)も例外ではなく、特に位置情報アプリケーション開発においてはPostgreSQL/PostGISが「マネージド」に利用できることが大前提で、実際多様なサービスがPostgreSQL互換を謳い、PostGISエクステンションをサポートしています。本トークでは、PostGISを利用できるサービスを、それぞれの特色と利用経験を踏まえて紹介します。
アウトライン(予定)
1. PostgreSQLをどこで動かす?
2. さまざまなプロバイダーのPostgreSQL
3. マネージドPostgreSQLの選び方
Geospatial Specialist
- MIERUNE Inc.
- Spatialty
- MapLibre User Group Japan
- AWS Community Builder - Serverless